2006年02月05日

小学校の頃余った牛乳を持ってくやつが必ずいた

昔を振り返ると思い出したくない事ばかり思い出すのですが何故ですか?

まぁそれはどうでも良いとして、随分前ですが今年中二になる近所のガキんちょを5年振りに発見。

それはまぁ落ち着いた雰囲気になってきてましたよ。

僕が小六の時小一だった近所のガキんちょども。

登校時に僕の手を煩わせない日は無かったガキんちょども。

そいつらが今では立派な中学生ですよ。

何か成長を見ただけで嬉しかったですね。



それと同時に年を感じたとか言わないからな。



死のう
posted by 極月 at 11:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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